プライバシーポリシー

コーポレートサイト

Faq

よくある質問・
求める人物像

植栽を並べた本社エントランスの写真

Persona

求める人物像

業界唯一の上場企業として、世界一の園芸会社へ。その先には、宇宙へ。私たちが描く未来は、決して小さくありません。
だからこそ、この壮大な挑戦を、一緒に楽しんでくれる仲間と出会いたい。
ユニバーサル園芸社が大切にしている、3つの想いをご紹介します。

  • Passion

    人柄が良く何事も、
    ナンバーワンを目指して頑張れる人

  • Challenge

    新しいことに、
    ワクワクできる人

  • Team

    切磋琢磨し合える環境で、
    成長したい人

Faq

よくある質問

会社・事業内容について

  • Q ユニバーサル園芸社はどのような事業を行っていますか?
    A

    観葉植物のレンタル・販売、オフィス緑化、商業施設の緑化デザイン、屋上庭園の設計、個人邸宅のお庭の設計など、環境を豊かにする事業を展開しています。

  • Q どんな業界のお客様が多いですか?
    A

    企業のオフィス、商業施設、ホテル、病院、公共施設など幅広い業界で採用されています。

  • Q 海外展開はしていますか?
    A

    はい。アメリカ(6拠点)、シンガポール、中国(上海)、韓国、オーストラリアに海外展開を進めており、今後もアジア圏などを中心にチャレンジしていく方向です。

  • Q 会社のビジョンや目標は?
    A

    「世界で初めて宇宙に植物を飾る会社になる!」を目標にしており、そのために「世界一の園芸会社」にあと数年で達成する予定です。植物を通じて人々の暮らしや環境をより良くすることを掲げています。

仕事内容・キャリアについて

  • Q 未経験でも大丈夫ですか?植物に詳しくないので心配です。
    A

    はい。植物やデザインの知識がなくても、入社後の研修やOJTを通じてしっかり学べます。

  • Q どのようなキャリアパスがありますか?
    A

    当社は総合園芸会社なので、営業企画、園芸商材のメンテナンス、空間デザイン、施工管理、造園(法人)、造園(個人)、花(店舗)、管理部門、など、多様なキャリアの道があり、海外事業に携わるチャンスもあります。

  • Q 1日のスケジュールはどのように決まりますか?
    A

    配属部門により異なりますが、グリーンプランナーはクライアント訪問やデザイン、プランニングなど、グリーンコーディネーターは植物の管理やお客様との信頼関係の構築が主なお仕事になります。

  • Q 社内での評価制度や昇進の仕組みは?
    A

    成績考課と情意考課の両面を評価する仕組みがあり、片方が欠けてもいけないので、頑張りと人柄が正当に評価される体制を整えています。

働く環境・福利厚生について

  • Q 社風や職場の雰囲気はどんな感じですか?
    A

    若手社員も多く、風通しの良い会社です。社員同士が協力しながら(他部門とも)アイデアを形にしていこうという社風があります。

  • Q 在宅勤務は可能ですか?
    A

    一部の職種ではリモートワークも導入しておりますが、植物の管理など現場での作業が必要な業務が多い為、基本は出社型です。

  • Q 研修制度はどうなっていますか?
    A

    新入社員研修、OJT、宿泊研修、技能検定、文化祭、定期的な勉強会、資格取得支援など、成長を支える研修が充実しています。

  • Q 福利厚生にはどんなものがありますか?
    A

    住宅補助、通勤手当、社会保険完備、服飾手当、家族手当、産休育休制度、バースデープレゼント、ベネフィットステーション(Netflix等各種割引制度)など様々な福利厚生があります。詳しくは採用HPの「働く環境を知る」ページをご覧ください。

採用・選考について

  • Q どんな人材を求めていますか?
    A

    一般的にいう人柄の良い方で、チャレンジ精神があり、気配り気遣いができ、環境やデザインに興味がある人を歓迎します。

  • Q 選考プロセスはどのようになっていますか?
    A

    ・企業セミナー+1次選考(希望者のみ)
    ↓
    ・2次選考(グループ面接)
    ↓
    ・3次選考(グループ面接)+体力測定
    ↓
    ・最終インターンシップ2日間
    ↓
    ・内定
    ※選考開始から内定まで約1カ月~1カ月半ほどお時間をいただいています。

  • Q 選考で重視されるポイントは何ですか?
    A

    人柄・意欲・将来のビジョンを重視し、「この人と一緒に働きたい!」と思えるかを見ています。